3つの系統、12種類の見え方
系統ごとに、音の読み取り方が違います。
- スペクトラムは音を周波数帯に分けます。バー、クラシック、フレイム、リッジ、ドットの5種類
- スコープは左右のチャンネルを動きとして描きます。リサジュー、ダスト、オービット、トンネルの4種類
- 波形は波そのものを描きます。波形、ミラー、オシロスコープの3種類
- 色は見え方とセットです。多くはアクセントカラーに従い、クラシックはアナライザーらしい緑から赤へのグラデーションに白いピーク、フレイムは燃えたあと熾火に落ちます
ビジュアライザ
どのフレームも、いま鳴っている音から描かれます。3つの系統に12種類、選んだテーマの色で。
系統ごとに、音の読み取り方が違います。
手順
曲を再生し、全画面プレーヤーを開きます。
アートワークの下にある操作ボタンの列で、波形のボタンを押します。
メニューから見え方を選びます。一覧はスペクトラム、スコープ、波形に分かれています。
動画を映像のまま流したいときは「音声のみ」をオンのままに。フローティングカードでも見たいときは「ミニプレーヤーで表示」をオンにします。
アプリの中にも手順つきの案内があります。ソースを開いて「使い方」をご覧ください。
よくある質問
設定ではなく、全画面プレーヤーの中です。アートワークの下の操作ボタンにある波形のボタンを押し、見え方を選んでください。アプリ内の「ソース › 使い方」にも案内があります。
12種類、3つの系統に分かれています。スペクトラムに5つ、スコープに4つ、波形に3つ。それぞれ色の扱いも違います。
いいえ。「音声のみ」が初期状態でオンなので、エフェクトは音楽のときだけ動き、動画は映像のまま流れます。動画より先にビジュアライザを見たい場合は「音声のみ」を切ってください。
はい、通常のインターネットラジオ配信であれば動きます。HLSで配信されている局は読み取れないため、そこではアートワークが表示されます。
グラフィックスチップで描いており、自分で上限を下げます。全画面で毎秒60フレーム、フローティングカードで30、低電力モードで24。端末が熱くなれば止まります。