サイズが大きいほど、できることが増えます
- 小:アートワーク、タイトル、前へ・再生・次へ
- 中:これに再生の進み具合か残り時間、そして15秒送り・戻しが加わります
- 大:さらにシャッフルとリピート、そして番号つきの再生待ちリスト。多くの端末で6行表示され、タップできます
- ライブのラジオ局では、曲なら進み具合が出る場所にLIVEの表示が入ります
ウィジェット
アプリを開かずに、何が流れているかを見てそのまま操作できます。ホーム画面用は3サイズ、ロック画面用は3つの形、見え方は7種類。
手順
ホーム画面の空いている場所を長押しし、アイコンが揺れ始めるまで待ちます。
角の+ボタンを押し、FoxFMを検索します。
小・中・大をスワイプで切り替え、「ウィジェットを追加」を押します。
「完了」を押したら、FoxFM › 設定 › 外観 › ホーム画面ウィジェット で見え方を選びます。
ロック画面の場合は、ロック画面を長押しして「カスタマイズ」を押し、時計の下の領域を選んでFoxFMを追加します。同じ案内はアプリ内の「ソース › 使い方」にもあります。
よくある質問
ウィジェットにはiOS 17以降が必要です。アプリ自体はiOS 16から動きますが、iOS 16ではウィジェットがインストールされないため、ウィジェットギャラリーにも現れません。
できます。どのサイズにも前へ、再生/一時停止、次へがあります。中と大にはさらに15秒送り・戻しが加わり、大にはシャッフル、リピート、そしてタップで曲や局へ直接飛べる再生待ちリストが付きます。
できます。「アプリと同じ」、グラファイト、リネン、ダスク、タイド、カッパー、ノクターンの7種類があり、システム/ライト/ダークの設定もアプリとは別に持ちます。
はい。再生中の局はLIVE表示つきでウィジェットに出ますし、大サイズには局のリストが並びます。